ヘッドが大きく広範囲をカバー

ボニックのEMSや超音波が発生するヘッド部分ですが、全長で11.5cmで超音波部分が7.5cmと、結構な大きな造りになってます。
実はこういった機器ではヘッドの大きさが非常に大切で、購入する際の比較ポイントの一つにもなっているんです。
ヘッドが小さいと、どういしても同じ広さの体表面でも、大きいヘッドと比べて何度も往復して肌に当てる必要があって時間的にも大きく違ってくるのです。
広い範囲に対しても、EMSをあてられるボニックは、時間をかけずに効果を与える事が可能になっているのです。
特に面積の広いお腹や太ももなどに当てる場合ですが、大きな威力を発揮するのです。
身体のどこでも強力に刺激する
痩せたい体の部位はどこですか? と聞かれて一番やせたいところはどこでしょうか?
人それぞれですが、ボニックは全身にくまなく体に当てることができて様々な部位の部分痩せを行う事が出来るんです。
特に強力に威力を発揮するのは、「お腹周りのよぼよぼなタルミ」や「垂れてきたヒップライン」、「プルプルがちょっと止まらない二の腕」、「脂肪がたまってしっまた太もも」などで、いずれも効率よく脂肪を落とす事ができるところです。
これらは女性のみならず、男性にも気になる箇所であってパートナーや家庭内でもお互いに共用することも可能です。
ですが、一部身体の中で使用ができ兼ねる箇所があるので、使用の際には充分にご注意を行って下さい。![]()
ジェルの併用で効果アップ

ボニックをセットで購入するともれなく付いてくる専用ローションですが、ボニックの効果を存分に発揮するために必要なものです。
EMSや超音波はいわゆる振動であり、その細かな繊細な振動をしっかりと身体に伝えるには密着させるだけでは物足りないとのことです。
機器と肌は密着をさせても、その間にはミクロの単位の隙間が出来るので、そこ箇所までしっかり埋めることができる水分が本来必要になるのです。
専用ジェルですが、振動を極限まで伝えらきれるように工夫がされていて、さらにジェルには天然のハーブやスベルトニールなど、肌に最も良い美容成分までしっかりと含まれていますので、併用する事によりその効果を存分に発揮する事ができます。
ボニックの使い方
ボニックの使用方法はとても簡単でシンプルな4ステップです。
@ジェルの塗布
ボニックをかけたい身体の部位(箇所)に適量にジェルを塗りこみます。
Aモード選択
EMSと超音波は誤作動を防ぐために、それぞれ別モードで起動をさせ誤作動を防ぐ構造になっています。どちらかのモードで肌に当てたら更にもう片方を選択して肌に当ててみましょう。
Bパワー調整
EMSと超音波は、両方とも出力が3段階まで調整ができます。それぞれの部位で肌の状態や振動の感じ方で出力の調整を行ってみましょう!
C使用開始
ここまでの準備が完了したら後は肌に当てるだけで、一か所の部位にはおよそ5分ほどをめどにお手入れを行ってください!![]()
